お知らせ

*1 今年度の「シニア情報生活アドバイザー」の更新につきましては現在受付中で有り、有効期限2022年3月末の方には前回更新された団体又は当協会(個人登録されている方)より更新のご案内が来ているはずですので、万一どこからもご案内が来ていない場合は当協会にご連絡願います。

*2 この度デジタル庁で創設された「デジタル推進委員」については、「シニア情報生活アドバイザー」もしくは「スマホ・タブレットマスター(含アドバイザー)の資格を持たれている方は当協会の推薦で「デジタル推進委員」になれることになりました。詳しくは事務局からのお知らせをご覧ください。

 

 


 

 
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支援活動情報
 東日本大震災に関するシニアネット団体の支援活動報告や支援活動提案などはこのページで投稿をお願いします。

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2011/12/02

被災写真を300枚修復

Tweet ThisSend to Facebook | by kawamura
釜石市のeネット・リアス殿は9月より被災者の方のために津波で痛んだ写真の修復をされておりましたが、このたび約300枚の写真を修復し活動を完了いたしました。本作業に必要なスキャナー、パソコン等はニューメディア開発協会の斡旋によりJEITA殿(一般社団法人電子情報技術産業協会)より寄贈をいただき、必要な用紙、インク代等は東日本大震災支援委員会より支援させていただいたものです。

なお、eネット・リアス殿は6月には、被災者の方々のために独力でうちわ約300枚を作成され、現地の被災者の方にお配りするなどの活動もされています。

      eネット・リアス ホームページ


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